ついに私も漢方を飲みます

みなさんおはようございます、こんにちは、こんばんは!
まあいっか!で子育て。
お馴染みのいずみんです(^^)

昨日娘がかかっている漢方医の先生のところへ行ってきました。
ついでに私もみてもらうことに。
産後から疲れやすく、赤ちゃんや子どもの夜泣きでよくねれない日々が続き
ワンオペと言われる状態でのはじめての子育て。
わからないことも、友達がいなかったこともあいまって、心身ともにボロボロの状態で
頑張ってきていました。
自分のために、自分の身体を労るために病院へ来たのは産前漢方を飲んでた時以来だったので
五年ぶり。

まずは、疲れを出にくい身体にするために
体を巡る血の量を調節し、そもそもの源を増やす漢方の処方でした。

娘の湿疹はだいぶ良くなっているものの
出にくくなるまでにはもうすこしかかるらしく
炎症と痒みを抑えながら体質改善の方向へ。
娘の漢方の量を見て私も飲める。と思ったのですがよくよく考えると
体重辺りで処方するので
私の場合は彼女の4倍はあることは想定できたはずなのですが…
飲む量をなめてました笑

説明の時から多いな。と思っていましたが
粉薬(西洋薬)の軽く3倍ほど
口の中に直接入れて飲みますが
3回に分けて飲まないといけないくらいの量。
また、生薬なので苦い笑
まさに[良薬口に苦し]

毎日朝、夜、寝る前大量の生薬…
身体が良くなればいいのですが笑
期待を込めて、頑張ります(^^)

生薬と言えど薬はクスリ
やはり自分の身体が元気になる方法を
考えねばなりません。

そこを考え始めると
「食養」になるのですけれど
プーファフリーと、糖補給とよく眠ること。
そして、好きな仲間と笑いながらご飯を食べること。
が大切になるなぁ。と思うのです。

そもそもの、糖を栄養に回せるようになるのにも
3ヶ月は入りますし、色々試しすぎて身体がおかしくなるのも防がないとですし
環境もしかり、自分の身体もしかり
混乱気味なのは隠せません笑

ココナツオイル大さじ1
はちみつ大さじ1
を朝昼晩食べ始めてから
はや、3ヶ月。
確かに前ほど疲れていない自分がいます。
さすが蜂蜜((((;゜Д゜))))
元々果物は得意ではなかったので
はちみつ以外何で糖を取りましょうか…
ご飯でも大量の糖を取れる身体になって欲しいなぁ笑

なんて、漢方を飲みながら
食生活について考えてみました。
つらつらと読みにくくすみませんが
いずみんも漢方飲み始めました。

身体の変化については
また、書きますね!
ではまた(^^)

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