バッチフラワーレメディセッション2回目

心の変化
どんなことがあっただろうか
相変わらず
自分のせいにしてみて

だから悪かったんだ
だからこうしたら良かった
あの時こうしていたら
思い出すのは過去のことばかり

子育て支援室行ってみたっけ
子どものしつけ厳しくて(夫から見たら)
子どもたちに異常がでてる。って言われたっけ

でも、子育て支援室の室長さんは
ちゃんと子育てしてますよ。って
大丈夫ですよ。って
さすがに虐待されてる子どもだとしたら
こんな風ではありませんし、なんなら子育て支援室に話を聞きにもきません。って
言われたっけ。

私はただ、ただ涙を流して
その大丈夫。をかみしめていたっけ。

人は、自分以外の人と比較して生きてしまいがち
私は特にそうだった
赤ちゃん雑誌は読まなかったけれど
いつもどれが正解なのか探していたし
正しいのはどういう対処なのか
気になった。

育てていくにつれて
子育てには正解がなく
正しい子育て。ってなんやねん。って
思えるようにはなったけど。

初めての子育て、専門家でもない
保育士でもない

だけど、子どもは愛おしいし
しつけはしないといけない。
社会のルールは繰り返し伝えないと伝わらない
分かるようになるまで、
子どもたちの中で、腑に落ちるまで
とことん繰り返し、伝える

子どものやる気を削がないように
子どものやりたい!を応援できるように
笑顔が輝く時間が少しでも長いように
子どもの性格に合わせて、叱れるように
いろんなことに縛られていたけど

1番大切なことを、忘れていた
正しくは見失っていた。

それは……
私自身が幸せであること。

私がここをがまんしたら
私がここで踏ん張れば
最初は、ひとつだったのに
慣れてしまって
塵も積もれば山となる
で……

何が幸せなのか分からなくなっていた。
私はギリギリのところで生きていた

だからバッチの師匠が
私の本音を
代弁した時
私は心の底から、幸せを願い1歩踏み出した。

小さな幸せのカウント。
いましあわせー。と、感じられること
なんとも言えない爽快感と
幸せな気持ち
大切なもの、こと

私には既にあったのだと
磨くのを忘れていただけなのだと

少しずつバッチをとり、
恐怖心、不安感がとれ
感謝の気持ち、幸せな気持ち溢れ出す。

なまえの由来
なんでも湧き出す泉のように
私はきっと、幸せも友人も出来事さえも
無限に湧き出し恵まれる。

バッチの2回目セッションは
私の幸せをさらに掘り下げた。

3回目のセッションのときの感情が楽しみだ。

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