何事も自分の中に気づきが芽生えなければ変わらない

みなさんおはようございます、こんにちは、こんばんは!
まあいっか!で子育て。
お馴染みのいずみんです(^^)

今日は、自分が気づかなければ
外側が何を言っても
あんまり効果のない。というお話をしますね!

さて、自分に聞いてみましょう。
大好きな人がいて、その人はやめておいた方がいいと言う親友が居て。
そんな時、あなたならどうしますか?

・親友をなんてやつだ!と思う
・そんなことないよ?彼のいい所を伝える
・自分の決めた人だし、悪く言わないで
・めんどくさい…
・私の幸せをひがんでるのかな

などなど、親友が認めてくれない悲しさに
やめておけ。と言われる方が燃えてしまうように
きっとこの人は、大好きな人とずっと一緒にいることでしょう。
それで幸せなら、その物語は終わりです。

が!しかしお別れをする時が来た時に
気づくのです。
やめておけ。と言われていたことを…。
お別れが来た時に、やめておけ。と言われた理由を
思い出し…
その通りだった。と

とまぁ、こんな感じで
結構あるあるなお話です。

恋は盲目とよく言いますが
やはり、好き好きな時には
悪いところは気づきにくく
ふと、何か自分の嫌な琴線に触れた時
相手の事を「好き」以外の角度から見ることになります。
すると、出るわ出るわ「嫌」と感じるところ。

しかしながら、多くの方が
「嫌」を上回る「好き」があるから
一緒にいられるんですよね。

今日はその話ではなく笑
「気づいた時に、自分が認識する話」
なのです。

わかって貰えますでしょうか…。
伝わりにくい。というかわたしが伝えるのが下手くそで…

顔にあるシミも気づいた時、ものすごく気になる存在に
好きだと言ってくれた人が、気になる存在に

気づいた時から、自分が変わる。
そして、気づいていない時、外から何か言われても
全然行動に移せないし、全然動けない。
自分を守るのは自分。
動くのも自分。
責任も自分。

そうやって、自分を主体にしていくと
いま、全然動いていなくても
少しずつ歯車が周りだす。
わたしがそうだった。

だから、あなたも大丈夫!
今日のこれを見て
気づいたから。
何をしたいのか?
どうしていきたいのか?
どんな人になりたいのか?

自分に問うてみて
歯車を回して、幸せに、近づいていこ。

よかったらシェアしてね!

コメント

コメントする

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

目次
閉じる