コンタクト代を節約したい人へ
いずみんコンタクトレンズって、
一度使い始めると、ずっと払い続ける固定費ですよね。
・毎月なんとなく同じものを買っている
・楽天やショップでその都度購入している
・気づいたら結構な金額になっている
そんな人にこそ知ってほしいのが、
定額制(サブスク)のコンタクトレンズ「Dicon(ダイコン)」です。
実はこのDicon、
リベ大の両学長もおすすめしていることでも知られていて、
「コンタクト代を見直したい人」に選ばれています。
コンタクト代は“見直せる固定費”
家賃や通信費と同じで、
コンタクト代も毎月必ずかかる固定費。
でも多くの人が
「仕方ないもの」として、深く考えずに払い続けています。
✔ 少しでも安くしたい
✔ でも品質は落としたくない
✔ ずっと使うものだから安心感も欲しい
そんな人に向けて登場したのが、
Dicon(ダイコン)の定額制コンタクトです。
Dicon(ダイコン)とは?
Dicon(ダイコン)は、
定額制(サブスク)でコンタクトレンズを届けてくれるサービス。
テレビCMなどは行っていませんが、
近年メディアで紹介される機会が増え、
じわじわと認知度が広がっています。
「広告費を抑えて、その分価格に還元している」
そんな印象のサービスです。
乱視用クリアコンタクトがついに登場
今回注目なのがこちら。
乱視用クリアレンズ 1day UVモイスト
- 両目60枚(1ヵ月分)
- 月額3,100円(税込)
- 定額制(サブスク)
👉 乱視用1dayで、この価格は業界最安値級。
コンタクト大手メーカーや、
楽天などのショッピングサイトと比べると
価格差がかなり分かりやすいです。
サブスクだから、こんなにラク
都度購入が不要
「そろそろ無くなる…」
「買い忘れた…」
そんな心配がありません。
送料無料(ポスト投函)
定期購入はポスト投函・送料無料。
受け取りの手間もなし。
決済方法も安心
・クレジットカード
・Amazon Pay
・スコア後払い
幅広く対応しています。
いきなり定期購入が不安な人へ
「最初からサブスクはちょっと不安…」
そんな人のために、
<初回限定お試しセット>(おひとり様1回限り)が用意されています。
✔ 今使っているレンズと使用感を比べられる
✔ 合わなければ定期購入しなくてOK
この流れがあるから、
初めてでも安心して試せるのがDiconの良いところです。
レンズの特徴(毎日使うから大事)
● ほんのりレモン風味のクリームをサンド…ではなく(笑)、
こちらはしっかり目の健康を考えた設計。
- おなかにやさしい乳酸菌…ではなく、
👉 目にやさしい1day設計 - UVカット対応
- モイストタイプで乾きにくい
※細かい使用感は個人差がありますが、
「普段使いしやすい」という声が多いです。
年会費について(正直に)
Diconの定額制には
年会費3,000円があります。
- 初回注文時
- 更新時
に、
[年会費3,000円]+[月額プラン費用]
を支払う仕組みです。
それでも、
年間トータルで見ると安くなる人が多いのがポイント。
どれくらい安くなる?5秒診断がおすすめ
公式サイトには
「あなたのコンタクト代はいくら安くなる?」5秒診断があります。
✔ 今の使用状況を入力
✔ どれくらい節約できるかすぐ分かる
まずはここから試す人がとても多いです。
▶ 5秒でコンタクト代を診断してみる
(※ここに公式リンク)
Diconはこんな人におすすめ
向いている人
・コンタクト代を少しでも節約したい
・毎月の固定費を下げたい
・都度購入がめんどくさい
・乱視用1dayを使っている
・安心して長く使えるものを選びたい
向いていない人
・銀行振込や代引きを使いたい
・カラコンがメイン
・月ごとにレンズ種類を変えたい
まとめ|ずっと使うものだから、納得できる選択を
コンタクトレンズは、
これから先もずっと付き合っていくもの。
だからこそ
・安心できて
・品質も問題なく
・固定費を抑えられる
そんな選択肢を知っておいて損はありません。
まずは無理せず、
初回限定お試しセットや5秒診断から。
▶ Dicon(ダイコン)公式サイトで詳細を見る
(※メインCTA)
※本記事は、定額制コンタクトレンズ「dicon(ダイコン)」のPRを含みます。
※コンタクトレンズは高度管理医療機器です。ご使用にあたっては、必ず眼科医の検査・処方を受け、ご自身の目の状態に合ったレンズを選択してください。
※使用感・見え方・装用感には個人差があります。記載している感想や体験談は、筆者個人の意見であり、特定の効果や結果を保証するものではありません。
※本記事内で紹介している価格・比較内容・キャンペーン情報は、執筆時点の情報をもとに作成しています。最新の情報、定額制(定期購入)の年会費・解約条件・配送方法などの詳細は、必ず公式サイトをご確認ください。





